大は小を兼ねたいけどね・・・・・2

何でもないこと、つらつらと綴ってます・・・

ひかる。

朝が来るから

なにかが始まるわけでもなく


夜の帳が降りるから

なにかが終わるわけではない


けれどそう感じるのは

光を愛しているから


待ち望む朝が光り輝くほど

生きているという感覚は

濃く

そして深い